挿し木の時から慣らしてるとこんなに乾いても大丈夫です。
根上がりに仕立てたいと施肥はしてないし潅水もからめです。
剪定したから今度は少し施肥して潅水を多めにして根元のヒゲネを太らせてみます。
9月には鉢上げしてみたい葉張りになってきました。
もっと、もっと詰めてみたい品種のひとつです。
いかに新芽の伸びを抑えられるかとの勝負です。
仕立て方も追々アップします。
挿し木の時から慣らしてるとこんなに乾いても大丈夫です。
根上がりに仕立てたいと施肥はしてないし潅水もからめです。
剪定したから今度は少し施肥して潅水を多めにして根元のヒゲネを太らせてみます。
9月には鉢上げしてみたい葉張りになってきました。
もっと、もっと詰めてみたい品種のひとつです。
いかに新芽の伸びを抑えられるかとの勝負です。
仕立て方も追々アップします。
だんだん潅水の加減が必要です。
昨日の水切れおこした挿し木苗は鹿沼土とボラ石の混合土でしたから水はけ良くよく乾きます。
このては毎日潅水十分にしないとこのようになります。
上のはしっかり30分位浸して左は元に戻ったみたいです。
鉢が大きいとこのくらい乾かして大丈夫です。ただし葉水は毎日朝夕やった方がいいみたいです。
畑土使った用土で植えたポット苗は表面の土が白く乾いてから潅水します。
地温が下がっている時に潅水して下さい。
今日は母を病院に連れて行くためにあせって説明が足らない表現になってしまいました。
申し訳ありません。
潅水したつもりが十分かかってなかった。
失敗の結果です。
いつもなら大丈夫なんですがヤッパリ鉢土の乾燥すごい。
ミヤマキリシマも熱中症かなと思います。潅水大目にして下さい。
水掛しっかりお願いします。ただし鉢土の温度が低いときの朝早くか夕方陽が落ちてからとかです。
今朝の雲仙です。
厚い雲にすっぽりつつまれミヤマキリシマ始め植物は貪欲に湿気という水分取り込んでると思われます。
記録的な日照りと高温にビックリのミヤマキリシマです。根詰まり状態の鉢は特に気をつけます。
二日潅水しなかった乾きの状態です。
大雨の後潅水を控えていましたがご覧の通り大粒の用土使ってますからこのように乾いています。
当園では挿し木・植え替え時には必ず蒸散抑制剤のグリンナーの霧吹き散布しています。
お近くで手に入らない時はご連絡下さい。
小さなボトル100円ですこれを500ccに希釈して使います。
来年はここまで枝打ちがしまります。
思いのほか昨日は気温上がりミヤマキリシマもビックリしたみたいで一昨日の大雨の水大量に蒸散してしまい鉢土はからから状態でした。
気温の高いときは直積的な散水控えて陰に移動し鉢土の温度下げてから潅水したほうが無難みたいです。
ヤッパリ梅雨上がりの潅水は気をつけた方がいいと思います。
盆景に合わせる挿し木苗の紹介してます。
この親木になります。
挿し木苗木の発根状態です。
毎日暑い感で涼しさが欲しい環境になりました。
ミヤマキリシマをうまく育てる・もっと増やすことに専心してきましたから、色々な変わり枝挿し木してた苗木を使い野草と組み合わせ植え込みしてみました。
屋久島ススキと組み合わせで植えてみました
これも糸ススキとですがミヤマキリシマの枝の伸びを利用してます
昨日に続きいい天気と言うか周りの景色も夏の風景に、今日は潅水タップリより葉水やるくらいに軽く朝からかんすいします。
まだ表面が乾いてる状態だからです。
だけど、虫の活動も活発になりそうですから消毒もしたいと思ってます。
昨夜百円ショップでかわいい鉢見つけてミヤマキリシマを夏向きに植えてみたくなりました。
糸ススキと屋久島ススキとミヤマキリシマの見本です。
潅水したらこの植え込みにかかります。
昨日は家に被さってた杉の古木と軒先の杉の古木が立ち枯れになってたのをと2本チェンソウで伐採してもらいスッキリしました。
あと2本伐採して盆栽棚を東西に長く増設たいと楽しい構想も時々は発想変えて見るとまた楽しいかな なんて楽しくなることに・・・・・
今朝のすばらしい天気に棚見回りで、まだまだ新梢伸びてるのやもう蕾付けてるのと見ると楽しくなります。
下のは、いずれも昨年強剪定してしめて作った見本ですが今朝の写真です。
6月9日に強剪定した畑苗根洗いしてない見本木です一月目ですがこの状態です。
新芽の剪定時期でこの違いです。
我が家はこの長雨で防風林の杉の木1本が家の屋根に倒れかぶさっていました。
昼から直売所休み撤去作業がまってます。皆さんのお宅は被害ありませんでしたか。